テン

シンとテン

シンのそばにいつも寄り添う、甘えん坊の子龍

「龍華伽話」に登場する子龍、テン。

シン・トゥーガの相棒として、いつもシンのそばにいます。

名前:テン
登場作品:龍華伽話
種族:子龍
相棒:シン・トゥーガ

とにかくシンが大好き

龍といえば勇猛果敢なイメージがありますが、テンはとにかく甘えん坊。

シンの姿が見えなくなると不安になり、オロオロと探し回ります。

そして見つけるや否や、全力でくっつきにいくほどシンが大好きです。

シンの父親が拾ってきた「迷子龍」

テンはもともと、シンの父親が拾ってきた迷子龍でした。

その後、シンの相棒として一緒に過ごすようになります。

どこから来たのか。

そして、どんな龍なのか。

テンにはまだ謎に包まれているところがあります。

ほかの子龍より、成長が遅い

テンには、もうひとつ不思議なところがあります。

ほかの子龍に比べて、成長が遅いのです。

なぜテンだけ成長が遅いのか。

その理由は、まだ謎に包まれています。

小さくて甘えん坊なテンが、いったいどんな龍なのか。

物語と一緒に見守ってもらえたらうれしいです🐉

作中では「表情」にも注目

テンを見るときは、ぜひ表情や仕草にも注目してみてください。

シンを探してオロオロしたり、見つけて喜んだり。

何気ないやり取りの中にも、シンとの関係が表れています。

相棒「シン・トゥーガ」

シン・トゥーガ

テンの相棒、シン・トゥーガ。

龍と共に生き暮らすトゥーガ族の少年で、龍族の始祖「ミトラの神龍」の血を受け継ぐ一族のひとりです。

テンが登場する漫画を読む

龍華伽話のメインビジュアル

シンとテンが登場する「龍華伽話」。

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